咬合面う蝕の診断のための検査法

咬合面う蝕の診断のための検査法としては、う窩の形成がある場合は視診や触診が有効である。

いわゆる hidden caries(不顕性う蝕)のようなう窩の形成がない場合は、エックス線検査を併用することが必須となる。

参考:う蝕治療ガイドライン 第2版(日本歯科保存学会)