ポケットプロービングにより診査できる項目

ポケット探針を用いたプロービングにより診査できるのは、主に以下の項目である。

  • ポケット深さ
  • BOP(Bleeding of Proving、プロービング時の出血)
  • クリニカルアタッチメントレベル
  • 歯肉縁下カリエス
  • 歯肉縁下歯石
  • 修復物のオーバーマージン
  • 歯根破折
  • 取り残しの余剰セメント
  • セメント質剥離